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2009-12-07

ネービードルフィンもクロスチェンジ

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ライブオン公式サイトのQ&Aが12月4日付で更新されていたことに気が付きました。

■戦闘■ ルールブックの14ページに、「これに対して防御側は、モンスター、またはカードライバーが攻撃された場合、攻撃されたモンスター、または、カードライバーで防御することを宣言しなければなりません。」と書かれています。
つまり、攻撃されたら、直ちに防御宣言をする必要がありますか?

いいえ、直ちに防御宣言をする必要はありません。
攻撃宣言>効果の積み重ね>防御宣言>効果の積み重ね>戦闘の解決という順番で処理を行っていきます。
なお、効果の積み重ねは、お互いのプレイヤーがこれ以上何もしないという状態になるまでは、複数回行われる可能性があります。 [2009/12/03]

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「攻撃宣言」と「防御宣言」の間、「防御宣言」と「戦闘の解決」の間の「効果の積み重ね」はそれぞれ一回だけだと思っていたのですが、お互いのプレイヤーが何もしなくなるまで何度でも行うことができるのですね。

アニメSP2の「間狩徹」が【ライブチェンジ】したとき、自分の手札が1枚だったとしても、この効果で3枚ドローするのですか?

はい、3枚ドローします。
今回の質問の状況では、効果の解決をするとき、手札にあるカード1枚だけを山札の底に置きます。その後、山札から3枚ドローして効果の解決を終えます。
また、【クロスチェンジ】したときも同様です。 [2009/12/03]

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【クロスチェンジ】ということは、来年1月に発売されるライブオンXZの第1弾で『S・ネービードルフィン』が出るのかな。わくわく。

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2009-11-27

レギュレーション変更とエラッタ

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ライブオン公式サイトが更新され、大会レギュレーションの修正とエラッタの追加が発表されました。

大会レギュレーション

新能力「クロスチェンジ」は、“ライブチェンジの一種として扱う”ことが明らかになりました。ということは、ライブチェンジしていても有効なカードライバーの能力は、クロスチェンジしていても有効ってことですね。

また、28日から一部のルール裁定が以下のように変更となるそうです。私としては漠然と大きな影響はないかなと思っているのですが、実際のところはどうなんでしょうか。どなたか分かりやすく解説してくださると良いのですが。

  • ライブ宣言されたモンスターカードやカードライバーカードは効果の積み重ねをせず、直ちに解決の処理を行います。
    • ライブフェイズ中のライブ
    • リアクション・Aライン】能力によるライブ
    • ワザや能力による効果でのライブ
  • モンスターカードとカードライバーカードのライブ宣言時には、「必要トルクの条件が満たされているか」の判定のみを行います。
  • リアクション・ライブ】能力をもつワザカードが山札からバーストされた時、適正な目標が存在しない場合はライブ宣言できず、そのまま捨て山に置かれます。
  • 特定のカードを選び出すために自分の山札を見た後は、その山札をシャッフルしなければなりません。
    また、特別な指示がない限り、選び出した特定のカードを証明するために公開する必要があります。
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大会配布プロモーションカードも更新され、優勝者賞が『ブラッシュ』(P41)、上位賞がワナイワナ(P42)、参加賞が大空系統『カラフルGOTO』(P43)に変更されることが正式に発表されました。上位賞の配布対象が“2~3位”から“1~3位”になりましたので、優勝者がもらえるプロモカードが2枚から3枚に増えることになります。

エラッタ

早速、アニメスペシャル2のエラッタが2つ追加されました。『シュンサツスズメ』のカードタイプが「モンスター」から「カードライバー/モンスター」に、ヴォールテクスのトルクが「青青6」から「青青7」に訂正。シュンサツスズメの間違いには気付きませんでしたが、ヴォールテクスはトルクが減って使いやすくなったと喜んでいたので、ちょっと残念です(苦笑)。

ケイケイ2009/11/28 10:16ルールが改定されてたんですね。
見落としていたのでここで情報を知れてよかったです。
はっきりと分からないのでステーションに確認しようかなと思っている状態ですが影響がありそうなのでコメントさせていただきます。
リアクションAとワザ、能力を積み重ねず処理するところなのですが、もしかしたらエッ!?やタテガミウルフ、天地無用、山賀裂の効果に対する防御行為(ジェル+やリフレクトウォール、激流など)が行えなくなるのでは?
今までの処理的で「ワザとかの効果を解決orリアクション発生⇒出てきたモンスターの積み重ねが発生」の部分を簡略化した結果だと思いますが消滅波を天地無用で回避できたり、紫煙ドラゴンがエッ!?に戻されたりするかもしれませんね。

ケイケイ2009/11/28 12:21ステーションに確認をとった所、積み重ねを行わず処理するのはライブする部分とのことでした。
ですので、過去にあったホウヒベアーの効果によるライブ妨害の類(ライブチェンジの重ね貼りをマネキ系で阻止など)が行えなくなる影響があるだけのようですね。

yakyuwebyakyuweb2009/11/28 14:55なるほど。
モンスターやカードライバーのライブは積み重ねを行わずに処理する→相手の能力によってライブが妨害されることがなくなるということで、ライブに伴う効果は今まで通り積み重ねを行うんですね。
ステーションの見解もコメントしていただき、どうも有難うございました。

トラックバック - http://live-on.g.hatena.ne.jp/yakyuweb/20091127

2009-06-06

ホウヒベアーでライブ阻止

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「ライブバトルカード ライブオンwiki」で、いくつかの項目が更新されました。

その中でも目から鱗だったのが、ホウヒベアーに追加された以下の記述です。

相手プレイヤーのBラインに4体モンスターがいて、Bラインに5体目のモンスターをライブした時にホウヒベアーで相手プレイヤーのAラインのモンスター1体をBラインに送ると、(1)ライブ→(2)ホウヒベアーが逆順処理されて(2)ホウヒベアーの効果でBラインが5体になり→(1)ライブしようとしても空きがないためライブに失敗し、ライブしようとしたモンスター(あるいはカードライバー)は捨て札となる。このホウヒベアーの使用法は当然、相手プレイヤーが何をライブしたかを見た後で使用を宣言してよい。

mywiki.jp

ドラゴン族とかトルクの高いモンスターのライブ阻止に使えそうですね。これは良い話を聞きました。さらに、マネキキャットで相手のライブチェンジを阻止する方法も書かれていましたが、既にライブチェンジしているカードライバー/モンスターが対象ということは、あまり頻繁にあるケースではなさそうなので、相手がトルクぎりぎりのモンスターをライブする時にBラインのトルク要員をAラインに引っ張り出して、トルク不足でライブを阻止することに使った方が良さそうです。

また、第1弾のカードライバーが持っている「1枚ドローする」能力についても気になる解説がありました。

戦闘などの効果の積み重ねの最中にこの「カードを1枚ドローする」能力を発動宣言することは、可能ではあるが、宣言がすべて終わって積み重ねが逆順処理される時にならないと実際のドローがなされない事に注意。

(中略)

そのため、効果の積み重ね中の1枚ドローによって、その時の状況をなんとかするという事はできない。

mywiki.jp

なるほど。「1枚ドローする」能力も積み重ねるから、効果の積み重ねの最中に単独で発動させることはできないのですね。これは自分でも間違ってしまいそうなので、忘れないようにしないといけません。

はねおかはねおか2009/06/07 10:54ご無沙汰しております。はねおかです。
気になった箇所がありますので、補足させてください。

>相手がトルクぎりぎりのモンスターをライブする時にBラインのトルク要員をAラインに引っ張り出して、トルク不足でライブを阻止することに使った方が良さそうです。

上記の場合、ライブを阻止する事は出来ません。
カードのライブは、1:コストの支払い→2:ライブ宣言→3:ライブの解決の順で解決されます。
そして、効果の積み重ねを宣言出来るのは、2と3の間にのみ宣言出来ます。
つまり、1:コストの支払い→2:ライブ宣言→(3:効果の積み重ねの宣言)→4:ライブの解決の順で解決されます。

今回の場合ですが、既にコストを支払いライブ宣言してしまっていりため、相手のカードのライブを阻止する事は出来ない訳です。
コストの支払いとは、場に出た時に支払うのではなく、場に出る前に支払うという事ですね。

マネキキャットやホウヒベアーの件は、結果としてライブが解決出来なくなるプレイングです。

相手のアクションが戦況を左右する場面においては、こういったプレイングが役立つ事も多々あるかと思います。
参考になれば幸いです。

yakyuwebyakyuweb2009/06/07 13:32はねおかさん、コメント有難うございます。

なるほど、マネキキャットの能力が発動した時点で、既にモンスターをライブするためのコストは支払われているので、ライブの時点でトルクが足りなくてもライブできるんですね。

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